9月12日㈯、当神社の御神田で稲を収穫する「抜穂祭(ぬいほさい)」が斎行されました。
当日は約160名の氏子方参列のもと、装束に身を包んだ刈女・刈男の少年少女たちが、耕作者の手ほどきでササニシキの稲穂を刈り取っていきました。
収穫された稲穂は、11月23日「新嘗祭」にあわせて行われる「初穂曳」で御神前にお供えされます。

9月12日㈯、当神社の御神田で稲を収穫する「抜穂祭(ぬいほさい)」が斎行されました。
当日は約160名の氏子方参列のもと、装束に身を包んだ刈女・刈男の少年少女たちが、耕作者の手ほどきでササニシキの稲穂を刈り取っていきました。
収穫された稲穂は、11月23日「新嘗祭」にあわせて行われる「初穂曳」で御神前にお供えされます。
